車 ガラス コーティング

カーコンビニ倶楽部ワールドは、ガラスコーティングなどの各種コーティングを専門店レベルを超えた質の高い仕上がりを御提供させて頂いております。

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カーコン 料金 評判

コーティング 磨き 評判のコーティング剤も施工

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車の磨きに関しては、コーティング専門店には負けないであろう
(かなりのこだわりだけはあります。)、
しっかりとした技術と理論を持ち合わせています。

不必要な溶剤を売りつける真似も致しません。車のコンディションを徹底的に見極めてから、作業に入らせて頂いております。

コーティング剤は当店の場合は、あくまでも脇役として考えております。最高のコーティング剤は絶対にクリア以外にないと信じているからです。

コーティング剤は塗膜をあくまでも保護する役目以外の何ものでもありません。磨き専門店では決して真似の出来ない、最高のクリア塗料求めてきた実績があるからこそ断言できるんです。

もしも、貴方が依頼したコーティング専門店が磨きすぎた場合、どうやって修復するのでしょうか?下地が見えるほど磨くような専門店は無いとは思いますが、万が一、下地が出たら?よく考えてください。

当店の塗料担当者は市販されている評判の良い外資系クリア塗料をラインナップして試し塗りを行っています。

それもパネルで試している訳じゃありません。キチンと一台の車を使って試し塗りをしているのです。そのような積み重ねが当店の財産になっていくのです。

一部のコーティング専門店は結局は業界用語で云う、水もの(コンパウンドやメンテナンスキット)を売りたいだけなんです。儲かりますから。

また、しきりにメンテナンスを訴えかける店舗も?だとおもいます。そんなに保たないコーティング剤で何万円も取られるのは割にあわない事だと思わないのでしょうか?要するにオーナーが日頃のメンテナンスを怠っている事に問題があると思います。大切な事はまかせっぱなしにしない事です。愛着を持って日頃のメンテナンスを心がける事です。

コーティング専門店が創る輝きばかりに目を奪われている方がおりますが、その輝きが塗膜の最後の輝きになっていない事を当店は願っております。矛盾しているかも知れませんが、コンパウンドを最も嫌う店舗がワールドです。

今、流行りのガラス系コーティング、GZOX、エシュロン、クォーツも施工可能です。

全塗装の直後の施工がお勧めです。

おすすめ

当店でも洗車などに使用してます。

傷が付かない拭取り仕上げ用超極細クロスです。
コーティング剤の拭取りや最終仕上げ用、
磨き後の拭取りや内外窓の仕上げ拭きにも最適です。
繰り返し洗っても性能が変わらず静電気の心配もありません。
プロの間で有名な商品で傷が入らず素早い拭き取りが可能。
G-hardやHG-lightで乾拭き仕上げしたい方にも最適です。



ナノテクを採用した、超極細繊維使用のファイバークロスです。
サイズも300×500mmと大判で外装用、内装用共に最適です。
外装用としては水洗い~拭取りまでコレ一枚でOKです。

超微粒子繊維が目には見えない凹凸にまで入り込むため、
本品だけでもクリーニング作用があり、軽度の付着物やピッチなら
本品を使った水洗いだけで落とす事ができます。
拭取り時は埃や汚れが繊維に絡み付いて離さず拭き跡が残りません。

ダッシュボードやトリム等の内装クリーニングには水で湿らせてから使います。
汚れがひどい場合はパワークリーナー(内装用に希釈)と併用して下さい。
乾燥した状態ならガラスファインとの併用でガラス清掃も可能です。
静電気の心配がなく、繰返し洗って使用できます。

サイズ:300mm×500mm

興味が有ればクリック!して下さい。
当店がコーティングをはじめた理由

コーティング専門店でも鈑金塗装専門店でも、しっかりしたノウハウと設備があれば御客様の目から観れば大差はないと思いますので必要以上に神経質にならない方が結果はいいと思います。
当店は本来ならばコーティング作業は施工時間の関係で余り積極的に行っていませんでした、当店のスタッフの車両に施工していた程度です。

では、何故、コーティングを行うようになったのか?
当店の場合、ボーナス時期などに、まとめて全塗装を承る事が多くございます。全塗装後に御客様によっては、コーティングも施工したいという御要望も確かにございましたが、当店では請ける事は有りませんでした。

ところが有る御客様が他店にコーティングを持ち込んだ際に、痛ましい事が起きた事がきっかけです。詳細は伏せますが何のための全塗装だったのかな?と考えさせられました。

また、一部のコーティング業者が鈑金塗装店舗でコーティングをやってもレベルが低いと風潮されている事も原因です。

そもそもコーティング店舗というものは誰でも簡単に開業できる類の物です。設備投資も鈑金塗装店舗に比べれば格安です。
それにカーコンコーティングも同じですが、本当の良さは数年後にしか証明できない類の商品です。極端な話、施工されたオーナー様が車を手放してしまっている事も多いのです。

巷で5年保証と宣伝しておいて、実際は5年間保てない、そんな物に何万も払う価値はない!と考えていた私たちは積極的にコーティングを施工する事は控えていたのです。

又、本来、コーティングは自分で密かに楽しむ類のものではないのかな?とも考えていたものですから、当店の御客様には、コーティングするお金があるなら、今流行のブリスでも使って自分で施工した方が良いんじゃないですか?と勧めていたものです。

そんな考えも束の間、御客様の御要望でコーティング施工をして欲しいと何回も依頼される機会がありました。当然、自分でブリスでも施工するか、専門店に行くように説明致しましたが、当店で、どうしても施工して欲しいという要望です。

結局、この時は断れずに御客様に半年間の猶予を頂いて、独自の調査を行い、当時出ていたクォーツをはじめとする数々の商品を仕入れ、時間の合間を見つけて施工実験を行いました。
この調査は面白かったですね。本物、偽物等、色々と勉強させて頂きました。

独自の調査を行い、施工実験を繰り返し、結果、当初は全塗装を行う御客様だけに施工するという結論に達しました。

現在は時間の許す(余りそういう時期はありませんが. . . . 。)限り、当店の常連(余りうれしくはない表現ですみません。)様を対象に施工を行っております。

バフ目が出ない?いい加減?

接触するものは必ず傷がつくんです。絶対に!
バフ目が出ないのはバフを使わないからでしょ。
バフを使う限りバフ目は絶対に出るんです。
目立たないようになるだけでバフ目はつきます。
クロス技法はバフ目はつかないかも知れないが、クロスのキズはついています。

当店はありとあらゆる製品を購入して試していますので断言できます。

素人を誤魔化すような商法は止めるべきではないですか?

本当に御客様の立場を考えているのなら違った方法でアプローチすべきだと考えますが如何でしょう?